こんな診断がとどきます
- 📸 トロフィーポーズ・ラケットが一番下がった瞬間・ボールに当たる瞬間の3枚に、AIが読み取った骨格とラケットを重ねた画像
- 🎾 ラケットダウン(ラケットの先が肩より下まで下がっているか)のチェック
- 📐 肘の曲がり・膝の曲がり・インパクト付近の体の傾き・トスからインパクトまでの時間
- 📊 動きの流れのグラフ(何本か送ると、本数のあいだのばらつき=フォームの安定度も)
- 👩 上手な女性プレーヤーの「お手本」サーブと並べて比べられます
- 💡 意識するとよいポイント3つ
PDF 2ページ・動画を送って1〜2分でLINEに届きます。お顔にはモザイクをかけます。
▲ 見本(アドサイドのサーブを斜め後ろから撮影・解析。人物はシルエットにしています)。タップでPDFが開きます。
実際のレポートは、送っていただいた動画の画像に骨格を重ねてお届けします。
申し込みかた(3ステップ)
- 公式LINEを友だち追加下のボタンから。登録やログインは不要です。
- サーブを1本ずつ撮影撮り方は下を見てください。動画1本にサーブ1本。何本でもOKです。
- LINEのトークに動画を送るAIが自動で解析して、1〜2分で診断レポートが届きます。続けて何本か送ると、まとめて1つのレポートにします。
撮り方(スマホ1台)
- アドサイド(コートの左半分)からサーブを打ってください
- スマホは打つ人の斜め後ろ(右利きなら右後ろ)のフェンスなどに立てかけて固定(手持ちは不可)。真後ろだと打つ腕が体に隠れるので、斜めにしてください
- 足先から振り上げた手の先まで全身が入るように縦向きで
- 背景にほかの人が入らないように。逆光(太陽がカメラの正面側)は避けてください
- 普通の動画撮影でOK(スローモーションは使わない)。60fpsで撮れるとより正確です
料金
いまは無料(11月30日まで期間限定・何回でも)
使ってみた感想や「ここがおかしい」を、LINEで気軽に聞かせてください。無料期間のあとは有料(予定)になります。
サーブのコツ(読みもの)
「入らない」「トスが安定しない」「ダブルフォルトが多い」など、よくある悩みと見直したいポイントをまとめています。
サーブのコツを読む →🎾 テニスコーチの方へ
生徒さんのサーブを、まとめて診断できます。レポートには「コーチから」のコメント欄があり、コーチのアドバイスを書き添えてお渡しできます。レッスンの振り返りや、上達の記録にどうぞ。
コーチ向けのご相談はこちら →ご注意
- 数値はスマートフォンの動画からAIが体の位置を推定して計算した目安です。撮影の角度や服装で数度ずれることがあります。医療的な診断ではありません。痛みや違和感がある場合は専門家にご相談ください。
- いただいた動画とレポートは、お届けから30日で削除します。診断以外の目的には使いません。
- LINEで送られた動画は、LINEアプリにより画質が落ちる場合があります。

